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吹奏楽譜[小編成] 186曲中71曲目から80曲目まで10曲表示中

組曲「フロソの花々」より 「帰還」
華やかで軽やかな8分の6拍子の曲です。明るい曲想は聴衆を冒頭から引きつけるはずです。
組曲「フロソの花々」より 夏の歌
なめらかな親しみのある、レガートな音楽です。心が温かくなるような旋律がとても印象的です。中間部の弾みのあるスタッカートの音楽がこの曲を引き締めています。
組曲「フロソの花々」より お祝い
題名通り、歓喜にあふれた2分の2拍子の音楽です。全体が明るく弾みも感じられます。
組曲「フロソの花々」より フロソの教会で
厳かで気品のある4分の4拍子の音楽です。レントではありますが、前進性をもった曲です。オプションを上手に利用してください。
組曲「フロソの花々」より お日様へのあいさつ
カスタネットが印象的な4分の3拍子の音楽です。情熱的なリズムと旋律が全体を支配しています。
組曲「フロソの花々」より イエムトランド
牧歌的な雰囲気の音楽は、中音域群によって奏され、しだいに全体奏になり曲を閉じます。聞き終わったときにどこか胸に熱いものが残る曲です。
組曲「フロソの花々」より 聖ローレンスの祝日に
式典などでマーチとしても使えるような雰囲気をもった曲で、ほとんどが全体奏の曲です。やはり華やかで明るい音楽です。
組曲「フロソの花々」より 前奏曲
幕開けを思わせるような全体奏と、優しさのある歌を思わせる音楽が混在しながら曲は進みます。華やかで堂々とした雰囲気をもった曲です。
組曲「フロソの花々」より 夏の隠れ家に入居して
マーチテンポの曲で、トランペット、トロンボーンのファンファーレで始まります。うきうきするような旋律と、トリオでの優美な旋律とその拡大した音楽は、やはり吹奏楽の表現の基本です。
交響的前奏曲「ポローニア」
イギリスの代表的な作曲家エルガーの作品です。オーケストラでもあまり演奏されることのない作品ですが、旋律の素晴らしさやどこか気品を感じるのはやはりイギリス音楽ならではでしょうか。このアレンジでは声を入れて、音色の変化を出しているのが特徴です。

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